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初めて触れた歌声

昨日はね、飲みに行った。もう少しなんだけどなぁ、もう少し。近所のカラオケスナック。途中から、プロの歌手が入って来た。演歌の歌手で、まだ若いし、聞かない人だったけど、とても高くて綺麗な声だった。昨日は、ムード歌謡を、頑張ってみた。中々、人や曲を思い出せなかったけど、それでも、昭和の名曲を、何曲も歌えた。中々、何を歌おうと言うのは難しくて、結構、一生懸命考えてしまう。昨日の帰りは、雨に降られた。途中で、コンビニで傘を買った。少し高めの、風が吹いても折れないと言う傘だ。傘は欲しかったから、買えて良かった。今日は、表操作をして入力だ。量が多い。無事に、いい所まで終わらせないと。昨日の夜、中々、寝付けなかったから、寝不足気味で、自分のパフォーマンスが少し心配。今日の業務が予定通り終われば、1つ、山を越える。無事に進むといいけど。昨日は、出掛ける前に、大音量でエレキを弾いた。向かいのマンションのベランダで、時々、大声で泣いている男の子がいるのだ。詳しい事情は知らないが、彼を励まそうと思って、大きな音で、エレキを弾いた。これが、2回目だ。何だか、大音量だと、自分の演奏が滑らかではない事\xA4

ⓙ❹ǂ襦◀發辰函▲献奪唫蠅函⇔鍥❹靴董〳蠅蕕ǂ肪討韻詬佑砲覆蠅燭なĽ澄⦿討咫〻覆鮟颪Ⅶ呂瓩拭↗灰鵐札廛箸蓮∈童十侏茲覆韻譴亢覆任呂覆ぁ∈童十侏茲覬藾佞海宗〻覆覆鵑世噺世κĄ◀笋辰僂蝓∀寝擦呂靴覆い掘~山撻▲譽襯\xAEーだから、曲を書くためには、弾きながら覚えるか、譜面を書くしかない。今、前者を行っている。もう、部分部分で作って、反復練習を繰り返そうと思っている。中々、先に進めないし、既に、イントロが少し難しいので、何だか、少し、やな気分だ。だけど、コツコツ書いて行くしかないから、地道にやる。あのイントロは、練習しなければならないし、曲の続きも、ゆっくり考えなければならない。弾きながらね。最初は、コツコツと譜面の入力をしながらやろうと思っていたけど、面倒臭いから、譜面は後回し。先に、曲を作ってしまう気になっている。再現出来る事が最も重要で、だから、覚えられない様な曲を書きたくない。そんなに長大な曲は、まだ、書く必要がない様な気がする。その内、暗譜力が高まったら、長い曲も書きたいけど、今はまだ、短い曲からコツコツと作って行くしかない様な気がする。あの先を考えるのは、難しい。何度も弾い

て、オーケーになるまでは先に進めない。どうせ難しいんだからゆっくりやる。