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嵐が去るのを待つのだ。

朝から出勤。

気の流れを良くすると、全てがうまくいく。

4月の売上は弊社の史上最高レベル。

何をやっても、ダメな時期はある。

嵐の時、鳥や小動物は何をしているか。

京の酵素浴の栗林オーナーに多くの世の真理を教えてもらった。

じっと動かず待っている。

仕事や人間関係で、うまくいかない時もある。

そういう時はじっと我慢して嵐が過ぎ去るのを待つのだ。

嵐が過ぎ去ると、動物は出てきて、遊ぶ。

イノシシ、タヌキ、うさぎ、きつね、ネズミ、シカ、猿等の山の野生動物は、

腹が減ると食べ物を探し、捕獲し、食べる。

そして、また遊ぶ。

そして、寝る。

嵐は必ず定期的にやってくる。 

嵐は、気を乱す。 

3年間の嵐の後、ようやく嵐から抜け出た感がある。 

丁度、3年前の今頃、小生はある大病を伝えられ、精神的にもどん底に突き落とされた。

従って、2014年はアメブロの更新が4月から8月頃までほとんどないはずだ。

なぜなら、気(エネルギー、波動)が落ちてどん底にいる時に、ブログの更新をしたら、読者の方にどん底波動を与えてしまうからだった。 つい最近まで大病を患った経験もブログで語ったこともない。  

3年というのは、マジックナンバーなのかもしれない。 

昨日、定期検診をしたがなんら問題はない。 

ドクターも太鼓判を押して保証している。 

普通に暮らしている小生の同年齢の人たちよりもより健康である自信はある。 

血液検査正常、血圧、全ての機能が正常に動いている。なんの感染症もない。

気をつけるのは、下品な投稿だけだ笑。 

4月だけでなく5月も弊社にとって歴史的売上が起きそうな気配がする。 

嵐のど真ん中にいる時は、修行の連続だった。 

そしてこの修行はいつ終わるのかを嵐が過ぎ去るのを待つ猿のように、じっと待っていた。 

沈んでいる時は、飛び上がるためにしゃがんでいるのだ。 

気という言葉は、スピリチャルなのかもしれないが、

英語でエネルギーに近いかもしれない。 

エネルギーは、目に見えない。 

エネルギーは、感じるものである。

目に見えなくても存在するものもある。

親が子供に思う気持ちも見えなくても、ある。

気持ちは感じる。 

つがい間で、相手を好きだという気持ちも見えないけど、ある。

そして感じる。

嫌いな人からでているエネルギーはみえないけど、嫌であり嫌なエネルギーを感じる。

そして、波動を下げる。

不平不満、愚痴、泣き言、悪口を吐き、同情を誘う人は、他人からエネルギーを奪う、エネルギー泥棒である。

年がら年中、不平不満言っている動物はみたことがない。

まず、見てもわからないが、イノシシ、タヌキ、うさぎ、きつね、ネズミ、シカ、猿が、同情を誘ったり、不平不満、愚痴、泣き言をかますようには思えない。 

エネルギー泥棒に気をつけよう。 

ありがたき幸せ。