看護師としての資質を疑う^^;

B3は見た目がおミズ。

持っている服飾関係も派手な着物からチャイナ服からイブニングドレスからそれ系のモノばかり。装飾品もこれでもかときらきらしいモノばかり身に付けている。

しゃべり方や接客態度もそれを思わせるから、どう転がしても「こいつ水商売のバイトしてたな・・・」と思う。

話もとにかく押し通したモン勝ちと、言い訳を繰り返して絶対他人の言うことを聞かない。

そのB3はこの度晴れて国家試験に合格し、准看から正看に昇格した。今までも自信過剰だったが、コレで益々天狗になり他人の言うことを聞かなくなった。

そのB3がリカバリ担当の時、患者さんの点滴がどう見ても漏れている事件がこの間あったのだという。

漏れてるのに放置し、患者さんの片足がパンパンに腫れ上がった。

なのにB3は「コレは漏れてるんじゃ無いですから!エデムですから!」と最後まで抵抗していたのだと。

主任や科長も確認して「否、コレはどう見ても漏れて腫れてるでしょ」というのに、「昨日サーフロ差し替えたばかりですから漏れる筈はありません!」と言い張ったのだとか。

昨日入れたからって漏れる時は漏れる。血管の弱い老人はそれこそ1時間でも漏れる時は漏れる。

主任や科長も加わった事で最終的には「渋々」ルートを抜き、新たに差し替えとなったが、患者さんの片足はもう皮膚が伸びきってはち切れんばかりだったそうな。

この様にB3は何時でも自分は正しいと思い込み、常に相手を言い負かしたモン勝ちが信条。

信条なのは勝手だが、被害を被るのは患者さん。

そう言えばB3が夜勤の時、それまで起こした事の無い患者がけいれん発作を起こした事があったっけ。

多分、痰を取らないでいて詰まり掛けたんだと思うんだけど。

こんな調子で看護師続けられたら、その内患者殺しかねないなと思うこの頃でした。

やっぱ医療事故が起こる前にトンズラせねば。

因みにその時B1も居たそうなんだけど、「彼女は言っても聞かないから〜w」と笑って放置してたそうな。

ウチ等のあら探しには血眼になる癖に、お仲間のインシデント(否、既にアクシデント)には何処までも寛容。

こういった「差別」が当たり前にまかり通るのが女社会の派閥なのでした。