高枝切りチェンソー(笑)!

今日も個人的に道払いの続きだ(笑)!

自宅に入る前の道(町道ですらない)は、両側から木が生い茂ってクロネコヤマトのトラックがこすりながら入ってくる(笑)。

なので、クロネコヤマトで持ってきてもらった高枝切りチェンソーで通りやすくしておこう。

この高枝切りチェンソーは3m長で、3.5Kg重なのだが…、なかなか重く感じる(笑)。

今回も狙った枝を切った後は絡まったツタで落ちてこないので、そのツタを切ることになる。

それが厄介で、ポールをじっと持っているだけではなく、逃げ回るツタを追いかけて振り回さなくてはならない(笑)。

3個の電池を使い果たす頃にはクタクタになった(笑)。

まだ自宅内の樹も切らねばならないのだが…。

炭素循環農法 教科書シリーズ

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用語集(索引)

耕起

微生物の餌を土に混ぜること。耕すのは微生物や作物。

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ここでの餌とは、炭素資材と空気…でよろしいでしょうか。

慣行農法での耕起では、人間が耕しています(笑)。

作物の耕起も硬盤層止まりで、微生物は微力です。

他の自然農法では、耕起をしないタイプの農法もあります。

耕起をしないと、土ができるのは僅かに年間0.02mmずつだと聞いたことがあります。

耕すことにより多くの、餌と微生物の接点が増えることになるのです。